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本当にめんどくさい?シェアハウスに向かない人とは

何だか楽しいイメージのあるシェアハウス。

ただ、人によっては「めんどくさい」と感じるポイントも存在します。

今回は、実際にシェアハウスに住んでいた筆者の体験をもとに、「めんどくさい」と感じるシチュエーションについてご紹介します。

シェアハウス暮らしを考えている方は、ぜひ参考にしてみてください!


目次

シェアハウスが「めんどくさい」と感じるシチュエーション

生活音を出す時に気を遣う

シェアハウスでは、個室でも壁が薄めのケースが多いです。

とは言え「実家で聞こえるレベル」の生活音ではあるのですが、筆者は掃除機をかける時やドライヤーを使う時、洗濯機を使う時などは常にタイミングをはかっていました(笑)

またトイレに近い部屋もあるので、「夜中や早朝にトイレに行って起こしてしまわないかな?」と気にしまくっていました…。

ただこれらの生活音はある意味「お互い様」なので、そこは割りきって考えましょう。

共用ルームで話したことのない人に会う

当たり前ですが、自室以外は「共用」ですので住んでいる人全員が利用します。

そのため「話したことのない人」「顔を知らない人」と普通に会います。

こういう時、自分から積極的にコミュニケーションをとれる人や、逆に何も気にしない人であれば問題ないのですが、「沈黙が怖い人」「気まずさを感じやすい人」にとっては苦行です(笑)

筆者は最低限のコミュニケーションとして、会釈やちょっとした挨拶で乗り切っていました。

荷物の受け取り

シェアハウスは各部屋にインターホンがない建物がほとんどです。

そのため、宅配便で荷物が届く時などは建物全体にインターホンの呼び出し音が鳴ることになります。

筆者はそれが何となく嫌だったので、コンビニ受け取りを使っていました。

コンビニから段ボール箱を持って家に帰るのがめんどくさかったです(笑)

シェアハウスを「めんどくさい」と感じやすい人

お気づきかと思いますが、筆者は過度な「人見知り」かつ「気にしすぎ」の人間です(笑)

筆者と同じタイプの方はシェアハウスに苦手意識があるかもしれませんが、そうでない方は余程のことがなければ「めんどくさい」という感情は生まれないのではないでしょうか?

ルールを守って、楽しいシェアハウス生活を送りましょう!

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この記事を書いた人

はじめまして、タカトシと申します。

フリーランスのアフィリエイター兼Webライターです。

カンタンな自己紹介は下記のとおり。

現場監督5年
Webライター歴3年
現在、アフィリエイター兼ブロガーとして活動しています。

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